MFLPプロロジスパーク川越について

「MFLPプロロジスパーク川越」が誕生するのは、都心方面と信越・北陸方面を結ぶ関越自動車道「川越IC」に至近な立地。国道16号や圏央道にも近いロケーションです。圏央道は東名高速道路、中央自動車道、東北自動車道にも直結。混雑する都心を通らずに全国へのスムーズな物流を可能にします。

施設紹介動画(6分11秒)

 

交通アクセス(ロケーション)

交通アクセス(ロケーション)

西武新宿線「南大塚駅」から徒歩6分。JRと私鉄の計3路線に加え、商業施設も充実する川越駅周辺からもバスで手軽にアクセスが可能。人材の確保にも有利な環境です。

MFLPプロロジスパーク川越 所在地

所在地

関越自動車道「川越IC」から約2.5km、圏央道「狭山日高IC」も利用可能なロケーション。国道16号にも至近で地域配送拠点としても確かなポテンシャルを提供します。

 

最大約8,000坪、最小約2,000坪から利用可能

最大約8,000坪、最小約2,000坪から利用可能

倉庫エリアは、1フロア約8,000坪。各階、中央車路を挟み、約4,000坪の区画を2区画配置しています。また、約2,000坪から分割を可能とすることで、様々なニーズに対応できる設計です。

施設計画概要

MFLPプロロジスパーク川越

マルチテナント型施設

所在地埼玉県川越市南台
階数地上4階建て
敷地面積約58,750m²(約17,770坪)
延床面積約130,800m²(約39,720坪)
着工2017年8月
竣工予定2018年10月

安定的な従業員確保をかなえる立地

豊富な周辺人口

豊富な周辺人口

MFLPプロロジスパーク川越を中心に、半径3km圏内の人口は約9万人、約35,000世帯。5km圏内では約32万人、約128,000世帯が生活しています。

埼玉県下第三位の人口数を誇る川越市

埼玉県下第三位の人口数を誇る川越市

また、川越市は埼玉県において、さいたま市、川口市に次いで人口が多い街。通勤利便性の高さとともに、従業員の確保がしやすい環境が整っています。

事業継続をサポートする設備、雇用確保しやすい環境

働きやすい就業環境の整備はもちろん、災害時にも人と荷物の安全を守るしくみを整え、事業継続をサポートします。

快適で働きやすい物流施設

快適で働きやすい物流施設

訪れる人々を快く出迎えるグレード感の高いエントランス。そして、4Fに設置したカフェテリアやコンビニエンスストアをはじめ、共用スペースには快適に就業していただくための付帯設備を複数用意しています。※写真はイメージです。

災害時の安全性と事業継続への配慮

災害時の安全性と事業継続への配慮

「MFLPプロロジスパーク川越」にはBCP対策として、停電時や災害時にもトイレ・通信・セキュリティなどの機能を維持する災害時用発電機、衛星電話などを標準で配備しています。

環境負荷への配慮

環境負荷への配慮

倉庫・事務所を含む全館でLED照明を採用。消費電力削減に寄与し、蛍光灯と比較して約半分の電気消費量で同等の明るさを確保できます。

セキュリティを高める24時間有人警備体制

セキュリティを高める24時間有人警備体制

24時間365日の操業を想定し、施設内の防災センターは24時間有人管理を実施。セキュリティカードによる専有部入室管理システムも導入しています。

プロロジスについて

世界有数の不動産会社として

プロロジスは、世界19カ国で約6,400万平方メートルの物流施設を所有・運営・開発し、約3,300棟の物流施設を、製造業、小売業、輸送会社、3PL会社など、物流業務に携わる約5,000社の企業に賃貸しています。 物流不動産のリーディング・グローバル・プロバイダーとして、各国の主要な物流拠点、港や空港・高速道路の近くなどの立地に、グローバルサプライチェーンの構築に不可欠な、効率的な物流オペレーションを可能とする施設を提供しています。

プロロジスは米国の上場REITであり、 2017年12月末時点の総運営資産額は約787億ドル(約8兆6,530億円*)で、約295億ドル(約3兆2,430億円*)の物流施設を所有しています。プロロジスは今後もカスタマーと投資家の皆様に対し、世界中の各地域において比類ないカスタマーサービスと、環境に配慮した持続可能な最新の物流施設のご提供を続けてまいります。